入学手続きのご案内

入学申し込みのながれ

出願 エントリーシート(入学試験申請書)に必要事項を記載し、最終学校の卒業証明書および成績証明書のコピーを添付して提出してください。 提出は持参・郵送・FAX・E-Mail が可能(いずれも在日身元保証人を通して行うこと)

提出先

学校法人 静岡日本語教育センター

〒420-0835 静岡県静岡市葵区横田町11-6
FAX:+81-54-251-5255 E-Mail:admission@sjec.jp

在日身元保証人面接
申請者本人面接・試験 申請者本人に対する面接および選考試験(英語・日本語)
※当センターの職員が現地まで出向きます
※人数によってはインターネットを利用した面接を行います
合否通知(在日保証人へ) 入学許可書の交付
書類提出 ・在留資格認定審査に必要な書類の用意
・書類精査/ 不備連絡/ 申請用書類の作成
在留資格認定申請・
在留資格認定証明書交付
入国管理局による書類審査ののち、在留資格認定証明書が交付されます
学費納入 入学金・学費及び諸経費の振込 ※在日経費支弁者の名義で振り込む
  • 学費・費用(1 年分)

    入学金 65,000 円
    授業料 478,000 円
    施設設備費 51,000 円
    合計 594,000 円

    ※授業料は学習時間数760 時間に対応するものです。ビザ手続き等で来日が遅れた場合、補習により学習時数を埋め合わせますが、授業料の割引はしません。※授業料は一年ビザに対応するものです。※一年未満の短期もあるのでご相談ください。

  • 諸経費(1 年分)に含まれるもの

    ①国民健康保険 61,000 円
    ②留学生保険料
    ③健康診断料
    ④教材費

    ※国民健康保険料は、学生が住む地域によって、また法律の改定によって変更することがあります。

保証人説明会 (在留資格認定証明書受け渡し)
入国査証(ビザ)申請 ※申請者各自
来日
クラス分け試験
入学式・オリエンテーション

お問合せ

お問い合わせはお電話もしくはお問い合わせフォームからお願いします。 (お問い合わせ時間09:00~17:00)

学校代表 (お問い合わせ時間09:00~17:00)
入学お問い合わせ専用

提出書類一覧

<申請者関係資料>

  提出書類 原本 コピー
1

入学願書(所定書式、写真添付)

※修正液の使用不可
※志望理由書は具体的に詳しく書くこと

1  
2

最終学校の卒業証書

※申請時に発給が間に合わない場合は、まず卒業見込み証明書を提出し、証書発給後に証書原本も提出。
※中国(本土)は認証の手続きが必要です。詳しくはお問い合わせください。

1  
3

最終学校の成績証明書

1  
4

職歴を有する者は、その公的証明書

※発行機関の住所・電話番号等が明記されたもの。役職名、在職期間記載。

1  
5

日本語学習歴証明書

日本語教育機関にて発行されたもの。履修期間・出席時間数を明記。学校の住所・電話番号等が記載され、捺印のあるものに限る。

1  
6

日本語能力試験・J-TEST 等の合格証・成績票

結果が出ていない場合は受験票のコピーを提出すること。

1  
7

写真(たて4 ㎝×よこ3 ㎝)

※上半身、正面、脱帽。裏面に氏名・生年月日を記入。

5  
8

パスポートコピー(既に取得している場合のみ)

※過去に日本への出入国歴がある場合、該当ビザおよび出入国スタンプのコピーも添付する。コピー余白に、コピーをした日付・作成者氏名・申請人との関係を明記。

  1
9

身分証明書コピー

コピー余白に、コピーをした日付・作成者氏名・申請人との関係を明記。

  1
9

入学選考料 20,000 円

※書類提出時に保証人を通して徴収します。

   
10

その他の書類

過去に本国および日本国内で次の試験を受け、その成績を証明するものがあればそのコピー(学士証明書、日本留学試験、TOEFL など)

  1
11

健康診断書(所定書式)

※項目に基づいて医療機関で受診。病院および医師の印鑑があるもの。

1  
①日本語以外で書かれた提出書類には、基本的に日本語の翻訳をつけてください。
 (翻訳文書にはすべて翻訳日時および翻訳者の記名捺印が必要です。)
②『入学願書』・『経費支弁書』は、必ず提出された証明書類と照合し、矛盾のないように正確に記入してください。
③新規作成の書類については発行の日から3ヵ月以内のものを提出してください。(海外発行のものは6ヵ月以内)
④一旦受理した書類及び選考料は原則として返還しません。(但し、卒業証明書原本等、再発行が不可能なものを除く)
⑤『入学願書』は必ず本人が直筆で記入して下さい。『経費支弁書』『保証書』についても、必ず経費支弁者が直筆で記入してください。文章部分には日本語の翻訳文が必要です。
⑥提出したすべての書類について、そのコピーを各自お手元に残してください。
 (本国の日本大使館及び領事館でビザを申請する際に提出を求められることがあります。)
⑦個別の状況により、一覧以外の書類の提出を要求することがあります。

<経費支弁者関係資料>

経費支弁者には以下のケースがあります。
A/経費支弁者が日本に居住している場合(例:日本人、在日外国人)
B/経費支弁者が日本以外の国に居住している場合(例:本国の家族、親戚)
C/企業等団体が経費支弁を行う場合
D/経費支弁を申請人本人が行う場合
※すべての書類について原本1 部をご提出ください。

  提出書類 A B C D
1

経費支弁書(所定書式)

※職業欄には勤務先の名称および役職名を記入。年収は所得証明に基づいて記入して下さい。

2

保証書(所定書式)

   
3

住民票(世帯全員が入ったもの)または身分証明書

   
4

在職証明書

※会社経営者(または企業が支弁する場合)は登記簿謄本、個人営業者は税務申告書のコピー、その他は勤務先からの証明(所在地・連絡先が明記されたもの)。B の場合の事業主は、営業許可書等

 
5

所得証明書(年間総所得額、および扶養者数がわかるもの)

・A の場合/市県民税所得課税証明書または源泉徴収票(過去3 年分)
・B の場合/勤務先からの証明、納税証明書など(過去3 年分)
・C の場合/決算報告書
※その他、一時的収入を含む財産を証明するものがあれば添付して下さい。

6

残高証明書(外国通貨のものでも可)

・B の場合:預金全額の形成された経緯が分かる資料を添付すること。
(例)過去2 ~ 3 年間の給与の出入りが分かる預金通帳のコピー
土地・株式等の売却など、一時的な収入を得た事実を証明する資料

 
7

申請人との関係を具体的に立証できる資料

(a)申請人と血縁関係にある場合
 (例)戸籍証明、住民登録証、親族関係公証書 など。
(b)申請人の親兄弟等と取引等職務上の関係が相当年ある場合
 (例)相手方の次行案内書または登記簿謄本、取引に係る信用状の写し、取引に係る船荷証券、申請人と取引相手方の親子関係を証明する文書(公証書)など

 
8

最終学歴の学校を卒業後5 年以上経過している者の場合、日本語学習をさせる理由および目的を証明する文書

※日本語を学ぶ目的、日本語教育機関卒業後の進路等を具体的に記載したものを提出。
(例)会社からの留学推薦書、復職を約する文書 など)

9

申請人の受け入れに関する取締役会決議書

     

・B またはD の場合の在日身元保証人提出書類
 保証書(所定書式)、在職証明書、所得証明書(1 年分)

エントリーシート

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